伊東市鍼灸専門・城ヶ崎さくら並木の鍼灸院【公式】
頭痛
不眠症
眼精疲労
慢性腰痛
坐骨神経痛
ぎっくり背中
肩こり
自律神経失調症
ぎっくり腰
ストレートネック
円形脱毛症
股関節の痛み
生理痛
アトピー性皮膚炎
肩甲骨間の痛みやコリ
便秘
顎関節症
こむら返り
五十肩・四十肩
膝の内側の痛み
足底筋膜炎・腱膜炎
テニス肘(外側上顆炎)
ゴルフ肘(内側上顆炎)
パニック障害
身体のゆがみ
食欲不振
禁煙
頚椎ヘルニア
脊柱管狭窄症
生理前後の腰痛
花粉症
ブレインフォグ
肋間神経痛
代表例:ぎっくり腰・寝違いなど
期間:ごく短期(ほぼ1回)
頻度:急に痛みが出たものは、症状の激しさとは裏腹に改善までの期間は短いものが多数です。
代表例:急性症状発生から1ケ月以上経ったもの 慢性○○など
頻度:週1~2回
期間:症状・個人の体力による
慢性的な症状は表面的な痛みだけでなく、精神や肉体・内臓などの疲労や不調も抱えてしまいます。
身体の痛みだけでなく自律神経を整えたり、血流が悪いであろう部分を改善したりなど他の部分も同時に治療すると効果的です。
高齢であったり体力の衰えがあると、最初の改善への土台作りともいうべき時間が多く必要になります。
代表例:アトピー性皮膚炎、喘息、身体に異常がないと診断された不妊症など
治療を始めた時の状況により週1~2週に1回くらいのペースで、少し長い目でみながらの受診をおすすめします。
これらは鍼灸単独で目的達成できることは珍しく、食事や生活環境の変更も重要になりますので、その習慣づくりも応援していきます。
体質改善は季節のめぐりも関係していると東洋医学では考えられているので少なくとも3か月、四季の変化も考えながら調整します。
身体の調子を保ちたい、マイナートラブルの解消など普段の健康管理として鍼灸を活用する場合は、月1~2回のペースでのご来院をお勧めいたします。
また、調子が悪くなったときには、間隔を短くしていくと効果的です。